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テーマ特集第3弾「うちどくで論語のすすめ」。やさしい論語の本を紹介(2010.1.15)。
2009年10月27日付朝日新聞で「うちどく(家読)」広告特集が掲載されました。(2009.10.27)
「うちどくブックガイドVol.6」ができました。(2009.10.27)
うちどく(家読)推進の実践ガイドを追加しました(2009.4.23)。
2008年10月27日付朝日新聞で「うちどく(家読)」広告特集が掲載されました。(2008.10.27)
「うちどくブックガイドVol.5」ができました。(2008.10.27)
「eco読のすすめ」を掲載しました。(2008.5.2)
 
「うちどくブックガイド vol.6」ダウンロード
うちどくにおすすめの本を掲載した「ブックリスト」がダウンロードできます。カラーで印刷すれば、かわいいブックガイドができあがります。
 
「うちどくノート」ダウンロード
家族みんなでノートをつけると、読書がもっと楽しくなります。

うちどくで論語のすすめ

 2010年は国民読書年です。そこで、「うちどく」をあらゆる世代、様々な家族構成の家庭で楽しんでいただきたいと願い、テーマを設定して様々なジャンルの本をご紹介します。物語を一緒に読むだけでなく、事典を一緒に調べる、アウトドアの本を家族で読んでキャンプに出かけるのだって、「うちどく」です。
 
 第3弾のテーマは「うちどくで論語のすすめ」。今注目の論語をテーマに、子どもと一緒に読めるやさしく書かれた本を中心にご紹介します。 詳しくはこちら

第1弾 「親子でクッキング!」はこちら
第2弾 「家族で話そうわが家のこと。」はこちら
 
 学校では授業が始まる前の時間を利用して、全員が好きな本を読む「朝の読書」が定着しています。そこで、「朝の読書」を通して読書が習慣化し、読書の楽しさを知っている子どもたちをお手本にして、今度は家で家族みんなで本を読む新しい読書スタイル「うちどく(家読)」を提唱します。
 最近、子どものいじめや自殺といった社会問題が深刻化しており、こうした子どもたちの心の問題は、家族の会話やコミュニケーション不足が深く影響し、また子どもだけでなく大人の読書不足とも因果関係があると言われています。このような社会的背景を踏まえ、家族のコミュニケーションを図る一つの手段として、「うちどく(家読)」を提案します。家庭で読書の時間をつくり、読書を通したコミュニケーションを図ることで、家族の絆がさらに深まることを願っています。

自治体・団体の推進ご担当者様向け実践ガイド
自治体の取り組み事例や実践のためのツールなど、ご紹介しています。
 「うちどく(家読)」は家族で読書の習慣を共有することです。
家族みんなで好きな本を読んで、読んだ本について話す。
これが「うちどく(家読)」の基本です。

難しいルールは要りません。
家族みんなでルールを決めてはじめてみましょう。同じ本をみんなで読めば、会話もいっそう弾みます。また、お互いに本をすすめあう、家族そろって本屋さんで本を選ぶなど、読む本について相談しあうことでもコミュニケーションが深まることでしょう。

2009年10月27日付朝日新聞に掲載されました。

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2008年10月27日付朝日新聞に掲載されました。

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2008年3月23日に読売新聞に掲載されました。(24日または25日掲載のエリアもあります)
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2007年10月27日に朝日新聞に掲載されました。
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2007年7月13日に朝日小学生新聞に掲載されました。
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2007年6月30日に読売新聞に掲載されました。
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「PHP」平成19年5月号に掲載されました。
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2006年12月20日に読売新聞に掲載されました。
  ⇒PDF版  ⇒HTML版
●家読(うちどく)に関するお問い合わせ先
TEL:03-3266-9587 / FAX:03-3235-1337
(受付時間 平日 9:00〜17:00)


 
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