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「SERENDIP(セレンディップ)」とは、数ある書籍の中から、様々なジャンルの価値ある書籍(3冊/週)、海外で話題の未邦訳書籍(1冊/週)を厳選し、それぞれ 3,000字ほどのダイジェストにして週に 4本 配信するサービスです。
3,000字というのは、A4サイズにして3枚程度。10分で読める量でありながら、具体的な内容や背景、内容の深部にも分け入ることが可能です。
通勤電車などの移動中に携帯やスマートフォンで、また昼休みなどにオフィスのパソコンで手軽に情報に触れることができます。

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情報工場は、2005年の創業以来、創造力を育成する「きっかけ」として、週に1,000 冊以上も出版される書籍の中から価値ある本を厳選配信するダイジェストサービス「SERENDIP」を提供し、知的好奇心のあるビジネスパーソンを中心に高い評価を得ています。また、企業の要望にあわせカスタマイズした教育用コンテンツや書籍の販促用ツールなどの編集企画サービスも提供しています。

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2017年4月期

日本人だけが知らない砂漠のグローバル大国UAE

著者:加茂佳彦

出版社:講談社

要旨 

UAE(アラブ首長国連邦)と聞いて、サッカーW杯アジア予選などでの日本代表の強敵といったイメージ以外思い浮かばない人が多いかもしれない。あとは石油大国、砂漠の近代都市・ドバイといったところだろうか。そのドバイやアブダビなど7つの首長国からなるUAEは、居住者人口900万人ほどの中東の小国。だが、世界第22位の一人当たりGDPを誇る豊かな国であり、外国人居住者が90%(世界一の比率)のグローバル大国である。本書では、そのUAEの実像をさまざまな角度から紹介。原油の輸入元、石油会社をはじめとする日系企業の進出など日本との関わりが深いにも関わらず、ほとんど知られていない砂漠のグローバル大国の素顔を明らかにしている。著者は、前・在UAE特命全権大使。2015年に外務省退官後は国立研究開発法人海洋研究開発機構・国際審議役を務めている。

沖縄らしさの社会学 多文化接触領域のエスニシティ

著者:安井大輔

出版社:晃洋書房

要旨 

日本では少子高齢化により生産年齢人口が今後ますます減少することは避けられない。その対応策の一つとして、積極的な移民の受け入れも検討されるべきだろう。その際に、日本社会において移民コミュニティがどのように形成され、維持されていくのか。その議論に資する事例として「沖縄移民」を挙げることができる。国外からの移民ではないが、独自の文化を有する沖縄出身者は比較的規模が大きく歴史のあるコミュニティを形成しているからだ。本書では、神奈川県横浜市鶴見区の沖縄移民コミュニティを対象にした調査をもとに、移民たちがどのように「沖縄らしさ」や文化アイデンティティを守りながらコミュニティを維持しているのかを分析。内部の多様化や世代交代の中での集団の恒常性の保持等について詳細に論じている。著者はエスニシティ論、移民研究等を専門とする社会学者で、明治学院大学社会学部専任講師。

日本の工芸を元気にする!

著者:中川政七

出版社:東洋経済新報社

要旨 

1716年に奈良で創業し、2016年に300周年を迎えた老舗「中川政七商店」の動きが注目を集めている。元は手績み手織りの麻織物の商いを中心としていた同社だが、近年は全国約50店舗の直営店などで工芸品をベースにした雑貨の自社ブランドを展開、そのセンスの良さに若い世代からも広く支持を集めている。その同社のブランド展開をリードするとともに、業界特化型コンサルティングや合同展示会を含む「日本市プロジェクト」などで日本の工芸界全体の活性化に挑んでいるのが、13代代表取締役社長の中川淳氏(2016年11月に十三代中川政七を襲名)だ。本書では、13代中川社長自らが、これまでの歩みと経営に対する考え方、「日本の工芸を元気にする!」というビジョンとその実践について語っている。中川淳氏は2015年に「ポーター賞」、2016年に「日本イノベーター大賞」優秀賞を受賞。テレビ出演などメディアへの露出も多い。

目に見える世界は幻想か? 物理学の思考法

著者:松原隆彦

出版社:光文社

要旨 

とくに文系の学問しか学んでこなかった人にとって「物理学」は難解で縁遠いものではないだろうか。しかし、この世界のモノや現象、あるいは世界そのものがどのような秩序や法則で動き、成り立っているかを探る物理学は、私たちの好奇心を満たすとともに、角度を変えたものの考え方を提供してくれる。本書では、ニュートン力学から最新の量子論・相対論に至る物理学理論の変遷を追いながら、数式や図表を使わずに物理学のエッセンスを解説。原子レベルのミクロの世界、宇宙というマクロの世界など「目で見ることのできない世界」を解き明かそうとする物理学者たちの挑戦を紹介している。著者は、高エネルギー加速器研究機構(KEK)素粒子原子核研究所教授。米国ジョンズホプキンス大学物理天文学科研究員、名古屋大学素粒子宇宙起源研究機構准教授などを経ている。

「ポスト真実」時代のネットニュースの読み方

著者:松林薫

出版社:晶文社

要旨 

英オックスフォード大学出版局は、2016年の言葉に「POST-TRUTH(ポスト真実)」を選んだ。「真実がどうでもよくなった時代」とも訳せるこの言葉が選出されたのは、英国EU離脱や米大統領選で不正確な喧伝やデマ情報が飛び交ったことに由来する。また、日本では同年、DeNAが運営する情報サイトが記事内容の虚偽や盗用を理由に閉鎖される騒ぎもあった。このようにメディアが信頼を失いつつある今日、また紙からネット主体にメディアの手段や質が大きく変化してきている現代において、私たちはどのようなメディアリテラシーを身につけていけばよいのか。本書では、変化とともにそもそもメディアが持つ特質を踏まえ、私たちがネットニュースに代表される新しいメディアにどう向き合うべきかを、著者の経験も踏まえ論じている。1973年生まれの著者は元日本経済新聞記者で、2014年11月に株式会社報道イノベーション研究所を設立。関西大学総合情報学部特任教授も務める。

要旨 

インターネット、SNS、AI、IoT、そしてVRやARなど、次々と新しいデジタル技術やその関連サービスが登場、普及する現代。それに伴い、人々の意識や考え方、生活の仕方や働き方、生き方が変わらないという方が無理があるだろう。では、具体的にどのように変化する、あるいは変えていけばいいのか。本書では、今やメディアで引っ張りだこの若き天才研究者が、この問題について各々が考えるヒントを提供している。AIの進化によるシンギュラリティ間近な現代と近未来を「超AI時代」と名づけ、その時代性を読み解くとともに、必要とされるスキルやマインドセットを解説。著者は筑波大学助教でデジタルネイチャー研究室を主宰する。メディアアーティストとして活躍し、VRコンソーシアム理事、一般社団法人未踏理事、電通ISIDメディアアルケミスト、博報堂プロダクツフェローなど多数の肩書きを持つ。

痛覚のふしぎ 脳で感知する痛みのメカニズム

著者:伊藤誠二

出版社:講談社

要旨 

人間であれば、(無痛症を患っていない限り)誰もが感じる「痛み」。身体の特定の部位の感覚上の痛みの他に、悲しみなどの感情を引き起こす「心の痛み」、あるいは身体と心の両方の痛みがある。痛みは身体の不調や損傷を知らせる警告の役割を果たすが、慢性的な痛みは不快であり行動を制限し、生活の質を損なうことになりかねない。本書では、そんな痛みの医学・生理学的なメカニズム、心の問題との関係、痛みの治療など、「痛み」について総合的・科学的に解説。「人はなぜ痛みを感じるのか」「どうして痛みは主観的であり、感じ方に個人差があるのか」などといった疑問に答えている。著者は関西医科大学医化学講座教授で、2007年から同大学副学長。痛みの研究の他、がん遺伝子産物、ホルモン受容体と情報伝達機構などの研究に従事している。

文系が20年後も生き残るためにいますべきこと

著者:岩崎日出俊

出版社:イースト・プレス

要旨 

日本で高等教育を受けた人ならば、その多くが「文系」か「理系」に分類されるだろう。近年は「理高文低」とも呼ばれ、大学受験生の間では理系の学部・学科の人気が高い傾向が続いた。その背景には、理系ならば実社会で役に立つ技術が確実に身につくという期待や、昨今の技術革新ブームがあると考えられている。では、文系はそんなに社会で「役立たない」のだろうか。確かに人工知能(AI)の台頭により真っ先に職が奪われるのが文系のホワイトカラーだとする説もある。終身雇用や新卒一括採用といった日本型雇用システムも崩壊しつつある。本書では、そんな“淘汰の危機”に直面するかもしれない文系の社会人の現状や日本の「文系教育」の問題点を分析しつつ、文系がこれから生き残るために何を学び、どのような心構えで行動すべきかを提言している。著者は経営コンサルタント会社「インフィニティ」代表取締役。22年間の日本興業銀行勤務後、J.P.モルガン、メリルリンチ等外資系投資銀行で活躍した。

勉強できる子卑屈化社会

著者:前川ヤスタカ

出版社:宝島社

要旨 

日本社会には歪んだ“逆学歴差別”があり、学歴差別より深刻である。勉強ができる小・中学生、あるいは小・中学校時代に勉強ができた大人は、そのことをうしろめたく感じたり、隠したりする。周りの子供や大人たちから「勉強ができる」ことを素直に褒められず、嫌味にとられたり、「勉強ができても社会では役立たない」などと貶されたりもするからだ。そうした経験を積み重ねることで「勉強できる子」は卑屈になり、勉強をやめたり、コンプレックスを抱えたまま大人になってしまう。本書の著者がツイッターで、そんな「勉強できた子あるある」の連続投稿をしたところ、予想をはるかに超える反響があったという。本書では、なぜ日本でそんな現象が起きているのかを、教育史やメディア史なども掘り下げながら探っている。そしてそれを踏まえ、「勉強できる子」本人の側と社会の側がどう変わっていかなければならないかを提言する。著者は上海在住でサラリーマン稼業のかたわら執筆活動を行う兼業ライター。得意分野はテレビ、芸能、相撲など。

地方議会を再生する

著者:相川俊英

出版社:集英社

要旨 

小池百合子・東京都知事と都議会の攻防、相次ぐ政務活動費不正など、地方政治をめぐる問題は国民全体の関心事となることが多い。とくに地方議会や地方議員については、その機能を十分果たしているとは言えず、あまり良いイメージを持っていない人が多いのではないだろうか。しかし、積極的に改革に取り組み、首長とともに住民の声を反映しつつ独自の政策を実行しようとしている地方議会も、少数ながら存在する。本書はその一つ、長野県飯綱町議会を取り上げている。長野県北部、長野市に隣接する人口11,553人(2016年12月末現在)の町だ。2005年10月に牟礼村と三水村が合併してできた同町は、第三セクターのスキー場の経営破綻などの問題を抱えていたが、「政策サポーター制度」導入など斬新な改革に成功し、全国の自治体から視察が殺到するまでになった。本書は、その改革を中心人物の寺島渉議長を中心に追っている。著者は放送記者などの経験を持つ地方自治ジャーナリスト。

 

日本の電機産業失敗の教訓 強い日本経済を復活させる方法

著者:佐藤文昭

出版社:朝日新聞出版

要旨 

かつてその高い技術力に裏打ちされた国際競争力で、自動車産業とともに栄華を誇った日本の電機産業。今や存亡の危機に陥っている大手企業の名前を出すまでもなく低迷し、衰退の一途をたどっているようにも見える。どこに誤りがあったのか。本書では、危機的な現状とそこに至るまでの構造的な変化、低迷した理由などを広く分析。著者がアドバイザーとして設立を主導した、日立・東芝・ソニーの液晶ディスプレイ事業統合による新会社「ジャパンディスプレイ」の事例を引きながら、これまでの「失敗」を教訓に、今後日本の電機産業ならではの強みを生かして復活する方策を提言している。著者は、2009年に共同創業した株式会社産業創成アドバイザリーで代表取締役を務める。日本ビクターでビデオの研究開発に従事した後に証券アナリストに転じ、ドイツ証券などで活躍した異色の経歴を持つ。

トポスの知 〈箱庭療法〉の世界 新・新装版

著者:河合隼雄
著者:中村雄二郎

出版社:CCCメディアハウス

要旨 

分析心理学(ユング心理学)、臨床心理学の日本における第一人者であり、文化庁長官も務めた、京都大学名誉教授、国際日本文化研究センター名誉教授、河合隼雄氏(2007年に逝去)。また日本文化・言語・科学・芸術など幅広い分野にわたる現代思想の著作がある哲学者、中村雄二郎氏。この両大家が対談し、初版が1984年に出版された後、新装版が出されるも品切れになっていた名著を、再度新装版として世に出したのが本書である。テーマは、河合氏が初めて日本に紹介・導入した「箱庭療法」。砂の入った箱の中に自由にさまざまなモノを並べるというシンプルな方法で、精神疾患や心身症の心理療法の一つとして用いられる。「明石箱庭療法研究会」で実際につくられた箱庭の事例をもとに両者が話し合うことで、中村氏の「都市論」の研究に関連する「トポス(場所)」としての箱庭の役割などの新しい知見が見出されている。

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2017年3月期

コカ・コーラで5兆円市場を創った男

著者:太田猛
監修:市川覚峯

出版社:WAVE出版

アイデア大全

著者:読書猿

出版社:フォレスト出版

入門東南アジア近現代史

著者:岩崎育夫

出版社:講談社

燃えない電池に挑む!

著者:竹田忍

出版社:日本経済新聞出版社

政府の隠れ資産

著者:ダグ・デッター
著者:ステファン・フォルスター

出版社:東洋経済新報社

アメリカの大学の裏側

著者:アキ・ロバーツ
著者:竹内洋

出版社:朝日新聞出版

シンギュラリティは怖くない

著者:中西崇文

出版社:草思社

世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか

著者:ピョートル・フェリークス・グジバチ

出版社:SBクリエイティブ

キャスターという仕事

著者:国谷裕子

出版社:岩波書店

左と右・対称性のサイエンス

編集:広島大学大学院総合科学研究科

出版社:丸善出版

簡素な生き方

著者:シャルル・ヴァグネル

出版社:講談社

免疫革命がんが消える日

編集:日本経済新聞社

出版社:日本経済新聞出版社

蔡英文自伝

著者:蔡英文

出版社:白水社

ソシオパスの告白

著者:M・E・トーマス 

出版社:金剛出版

2017年2月期

僕らが毎日やっている最強の読み方

著者:池上彰・佐藤優

出版社:東洋経済新報社

新・敬語論 なぜ「乱れる」のか

著者:井上史雄

出版社:NHK出版

宇宙倫理学入門

著者:稲葉振一郎

出版社:ナカニシヤ出版

寿司修行3カ月でミシュランに載った理由

著者:宇都裕昭

出版社:ポプラ社

なぜアマゾンは1円で本が売れるのか

著者:武田徹

出版社:新潮社

ブレイクスルーへの思考

編:東京大学先端科学技術研究センター・神崎亮平

出版社:東京大学出版会

自分の頭で考えて動く部下の育て方

著者:篠原信

出版社:文響社

「革命」再考

著者:的場昭弘

出版社:KADOKAWA

ビジネス現場で役立つ経済を見る眼

著者:伊丹敬之

出版社:東洋館出版社

ママたちが非常事態!?

著者:NHKスペシャル取材班

出版社:ポプラ社

世界一の会議

著者:齋藤ウィリアム浩幸

出版社:講談社

2017年1月期

 

〈インターネット〉の次に来るもの

著者:ケヴィン・ケリー
訳:服部桂

出版社:NHK出版

天皇「生前退位」の真実

著者:高森明勅

出版社:幻冬舎

忍者の掟

著者:川上仁一

出版社:KADOKAWA

スタンフォード大学dスクール人生をデザインする目標達成の習慣

著者:バーナード・ロス
訳:庭田よう子

出版社:講談社

ハードワーク 勝つためのマインド・セッティング

著者:エディー・ジョーンズ

出版社:講談社

チョコレートはなぜ美味しいのか

著者:上野聡

出版社:集英社

熟考する力 

著者:木山泰嗣

出版社:大和書房

インビジブル・インフルエンス 決断させる力 

著者:ジョーナ・バーガー
訳:吉井智津

出版社:東洋館出版社

ジャニーズと日本

著者:矢野利裕

出版社:講談社

2016年12月期

人事評価はもういらない

著者:松丘啓司

出版社:ファーストプレス

世界で大活躍できる13歳からの学び

著者:高橋一也

出版社:主婦と生活社

移民の経済学

編:ベンジャミン・パウエル

監訳:藪下史郎

訳:佐藤綾野・鈴木久美・中田勇人

出版社:東洋経済新報社

熱狂の王ドナルド・トランプ

著者:マイケル・ダントニオ

訳:高取芳彦・吉川南

出版社:クロスメディア・パブリッシング

教育費破産

著者:安田賢治

出版社:祥伝社

Brexitショック企業の選択

著者:吉田健一郎

出版社:日本経済新聞出版社

サピエンス全史(上)

著者:ユヴァル・ノア・ハラリ

訳:柴田裕之

出版社:河出書房新社

サピエンス全史(下)

著者:ユヴァル・ノア・ハラリ

訳:柴田裕之

出版社:河出書房新社

人工知能と経済の未来

著者:井上智洋

出版社:文藝春秋

満員電車がなくなる日

著者:阿部等

出版社:戎光祥出版

ニワトリ人類を変えた大いなる鳥

著者:アンドリュー・ロウラー

訳:熊井ひろ美

出版社:インターシフト

2016年11月期

「スマホ首」が自律神経を壊す

著者:松井 孝嘉

出版社:祥伝社(祥伝社新書)

宗教・地政学から読むロシア

編集:下斗米 伸夫

出版社:日本経済新聞出版社

ライフ・シフト

著者:リンダ・グラットン/アンドリュー・スコット

出版社:東洋経済新報社

「兆し」をとらえる

著者:野口 雄史

出版社:KADOKAWA(角川新書)

未来政府

編集:ギャビン・ニューサム/リサ・ディッキー

出版社:東洋経済新報社

仕掛学

著者:松村 真宏

出版社:東洋経済新報社

スマホが神になる

編集:島田 裕巳

出版社:KADOKAWA(角川新書)

観察力を磨く 名画読解

著者:エイミー・E・ハーマン

訳:岡本 由香子

出版社:早川書房

超予測力

著者:フィリップ・E・テトロック/ダン・ガードナー

訳者:土方 奈美

出版社:早川書房

不平等をめぐる戦争

著者:上村 雄彦

出版社:集英社(集英社新書)

最後の秘境 東京藝大

著者:二宮 敦人

出版社:新潮社

ユーロから始まる世界経済の大崩壊

著者:ジョセフ・E・スティグリッツ

訳:峯村 利哉

出版社:徳間書店

ビジネスZEN入門

著者:松山 大耕

出版社:講談社(講談社+α新書)

IoTが拓く次世代農業 アグリカルチャー4.0の時代

著者:三輪 泰史/井熊 均/木通 秀樹

出版社:日刊工業新聞社

2016年10月期

はじめての森田療法

著者:北西憲二

出版社:講談社(講談社現代新書)

プロ野球「熱狂」の経営科学

編集:水野誠/三浦麻子/稲水伸行

出版社:東京大学出版会

「言葉にできる」は武器になる

著者:梅田 悟司

出版社:日本経済新聞出版社

東大 VS 京大

著者:橘木 俊詔

出版社:祥伝社(祥伝社新書)

ドイツの地方都市はなぜクリエイティブなのか

編集:高松 平藏

出版社:学芸出版社

オープン&クローズ戦略

著者:小川 紘一

出版社:翔泳社

2025年、高齢者が難民になる日

編集:小黒 一正

出版社:日本経済新聞出版社(日経プレミアシリーズ)

賢い組織は「みんな」で決める

著者:キャス・サンスティーン/リード・ヘイスティ

訳:田総 恵子

出版社:NTT出版

空気のつくり方

著者:池田 純

出版社:幻冬舎

徹底調査 子供の貧困が日本を滅ぼす

著者:日本財団 子どもの貧困対策チーム

出版社:文藝春秋(文春新書)

サステイナブル・カンパニー入門

著者:大室 悦賀

出版社:学芸出版社

誰が音楽をタダにした?

著者:スティーヴン・ウィット

訳:関 美和

出版社:早川書房

2016年9月期

2050 近未来シミュレーション日本復活

著者:クライド・プレストウィッツ

訳者:村上博美/小野智子

出版社: 東洋経済新報社

魚が食べられなくなる日

著者:勝川俊雄

出版社:小学館

人工知能のための哲学塾

著者:三宅陽一郎

出版社:ビー・エヌ・エヌ新社

超金融緩和からの脱却

著者:白井 さゆり

出版社:日本経済新聞出版社

ヒラリー・クリントン

著者:春原 剛

出版社:新潮社(新潮新書)

錆と人間

著者:ジョナサン・ウォルドマン

訳者:三木 直子

出版社:築地書館

「ユマニチュード」という革命

著者:イヴ・ジネスト/ロゼット・マレスコッティ

日本語監修:本田 美和子

出版社:誠文堂新光社

テニスプロはつらいよ

著者:井山 夏生

出版社:光文社(光文社新書)

水力発電が日本を救う

著者:竹村 公太郎

出版社:東洋経済新報社

自分の時間

著者:アーノルド・ベネット

訳・解説:渡部 昇一

出版社:三笠書房

村上春樹はノーベル賞をとれるのか?

著者:川村 湊

出版社:光文社(光文社新書)

悪癖の科学

著者:リチャード・スティーヴンズ

訳:藤井 留美

出版社:紀伊国屋書店

やり抜く力

著者:アンジェラ・ダックワース

訳者:神崎 郎子

出版社:ダイヤモンド社

2016年8月期

「みっともない」と日本人

著者:榎本博明

出版社:日本経済新聞出版社

ゴルバチョフに会いに行く

著者:亀山郁夫

出版社:集英社

失敗の研究 巨大組織が崩れるとき

著者:金田信一郎

出版社:日本経済新聞出版社

物流ビジネス最前線

著者:齊藤実

出版社:光文社

超一流はアクティブラーニングを、やっている。

著者:相川秀希

出版社:東京書籍

ハーバード数学科のデータサイエンティストが明かすビッグデータの残酷な現実

著者:クリスチャン・ラダー

訳者:矢羽野薫

出版社:ダイヤモンド社

iPS細胞が医療をここまで変える

監修:山中伸弥

著者:京都大学iPS細胞研究所

出版社:PHP研究所

行動経済学の逆襲

著者:リチャード・セイラー

訳者:遠藤真美

出版社:早川書房

大村智ものがたり

著者:馬場錬成

出版社:毎日新聞出版

民泊ビジネス

著者:牧野知弘

出版社:祥伝社

サイボーグ化する動物たち

著者:エミリー・アンテス

訳者:西田美緒子

出版社:白揚社

2016年7月期

ゼロイチ

著者:林要

出版社:ダイヤモンド社

中東から世界が崩れる

著者:高橋和夫

出版社:NHK出版(NHK出版新書)

戦力「内」通告

著者:ダン・ラスト

訳者:武藤陽生

出版社:ハーパーコリンズ・ジャパン

謎のアジア納豆

著者:高野秀行

出版社:新潮社

ドイツに学ぶ科学技術政策

著者:永野博

出版社:近代科学社

「18歳選挙権」で社会はどう変わるか

著者:林大介

出版社:集英社(集英社新書)

企業の真価を問う グローバル・コーポレートガバナンス

著者:小平龍四郎

出版社:日本経済新聞出版社

米軍式 人を動かすマネジメント

著者:田中靖浩

出版社:日本経済新聞出版社

捨てられる銀行

著者:橋本卓典

出版社:講談社(講談社現代新書)

昭和30年代に学ぶコミュニケーション

著者:宮田穣

出版社:彩流社

サードウェーブ

著者:スティーブ・ケース

訳者:加藤万里子

出版社:ハーパーコリンズ・ジャパン

フレンチの王道

著者:井上旭

聞き手:神山典士

出版社:文藝春秋(文春新書)

日本デジタルゲーム産業史

著者:小山友介

出版社:人文書院

ORIGINALS

著者:アダム・グラント

監訳者:楠木建

出版社:三笠書房

2016年6月期

ネット炎上の研究 誰があおり、どう対処するのか

著者:田中辰雄、山口真一

出版社:勁草書房

USJを劇的に変えた、たった1つの考え方

著者:森岡毅

出版社:KADOKAWA

空港は誰が動かしているのか

著者:轟木一博

出版社:日本経済新聞出版社

ウナギと人間

著者:ジェイムズ・プロセック

訳者:小林正佳

出版社:築地書館

The Customer Journey

著者:加藤希尊

出版社:宣伝会議

運が99%戦略は1% インド人の超発想法

著者:山田真美

出版社:講談社(講談社+α新書)

データサイエンティストが創る未来

著者:スティーヴ・ロー

訳者:久保尚子

出版社:講談社

ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる

著者:山崎満広

出版社:学芸出版社

富士山大噴火と阿蘇山大爆発

著者:巽好幸

出版社:幻冬舎(幻冬舎新書)

デジタル・ジャーナリズムは稼げるか

著者:ジェフ・ジャービス

訳者:夏目大

監修・解説:茂木崇

出版社:東洋経済新報社

ロケット・ササキ

著者:大西康之

出版社:新潮社

「ひと粒五万円!」世界一のイチゴの秘密

著者:白石拓

出版社:祥伝社(祥伝社新書)

世界の不思議な音

著者:トレヴァー・コックス

訳者:田沢恭子

出版社:白揚社

2016年5月期

超訳 武士道

著者:松本 道弘

出版社:プレジデント社

バイトを大事にする飲食店は必ず繁盛する

著者:大久保 伸隆

出版社:幻冬舎(幻冬舎新書)

「つくす」若者が「つくる」新しい社会

著者:藤本 耕平

出版社:KKベストセラーズ(ベスト新書)

通勤の社会史

著者:イアン・ゲートリー

訳者:黒川 由美

出版社:太田出版

経済で読み解く明治維新

著者:上念 司

出版社:KKベストセラーズ

下り坂をそろそろと下る

著者:平田 オリザ

出版社:講談社(講談社現代新書)

成城石井の創業

著者:石井 良明

出版社:日本経済新聞出版社

ハーバードの人生が変わる東洋哲学

著者:マイケル・ピュエット/クリスティーン・グロス=ロー

訳者:熊谷 淳子

出版社:早川書房

未来から選ばれる働き方

著者:神田 昌典/若山 陽一

出版社:PHP研究所(PHPビジネス新書)

日本人の知らないHONDA

著者:ジェフリー・ロスフィーダー

訳者:依田卓巳

出版社:海と月社

ヤンキーの虎

著者:藤野 英人

出版社:東洋経済新報社

キリンビール高知支店の奇跡

著者:田村 潤

出版社:講談社(講談社+α新書)

2016年4月期

ほとんどの社員が17時に帰る10年連続右肩上がりの会社

著者:岩崎 裕美子

出版社:クロスメディア・パブリッシング

60歳で家を建てる

著者:湯山 重行

出版社:毎日新聞出版

トヨタの強さの秘密

著者:酒井 崇男

出版社:講談社(講談社現代新書)

天草エアラインの奇跡。

著者:鳥海 高太朗

出版社:集英社

中央銀行が終わる日

著者:岩村 充

出版社:新潮社

Who Gets What(フー・ゲッツ・ホワット)

著者:アルビン・E・ロス

訳者:櫻井 祐子

出版社:日本経済新聞出版社

これからの世界をつくる仲間たちへ

著者:落合 陽一

出版社:小学館

「0から1」の発想術

著者:大前 研一

出版社:小学館

2016年3月期

「世界」で働く。

著者:金城 拓真

出版社:日本実業出版社

ルポ 塾歴社会

著者:おおたとしまさ

出版社:幻冬舎(幻冬舎新書)

カルチャロミクス

著者:エレツ・エイデン/ジャン=バティースト・ミシェル

訳:阪本 芳久

出版社:草思社

ラグビー日本代表を変えた「心の鍛え方」

著者:荒木 香織

出版社:講談社(講談社+α新書)

CT(授業協力者)と共に創る劇場型授業

著者:筒井 洋一/山本 以和子/大木 誠一

出版社:東信堂

モノ造りでもインターネットでも勝てない日本が、再び世界を驚かせる方法

著者:三品 和広 + センサー研究会

出版社:東洋経済新報社

アテンション

著者:ベン・パー

訳:依田 卓巳/依田 光江/茂木 靖枝

解説:小林 弘人

出版社:飛鳥新社

救急医 驚異の判断力

著者:角 由佳

出版社:PHP研究所

本物の英語力

著者:鳥飼 玖美子

出版社:講談社(講談社現代新書)

新宿駅はなぜ1日364万人をさばけるのか

著者:田村 圭介/上原 大介

出版社:SBクリエイティブ(SB新書)

2016年2月期

つなぐビール

著者:嶌田洋一

出版社:ポプラ社

「爆買い」後、彼らはどこに向かうのか?

著者:中島 恵

出版社:プレジデント社

仕事の技法

著者:田坂 広志

出版社:講談社(講談社現代新書)

若い読者のための 第三のチンパンジー

著者:ジャレド・ダイアモンド

編:レベッカ・ステフォフ

訳:秋山 勝

出版社:草思社

人工知能×ビッグデータが「人事」を変える

著者:福原 正大/徳岡 晃一郎

出版社:朝日新聞出版

無戸籍の日本人

著者:井戸 まさえ

出版社:集英社

物理学者が解き明かす重大事件の真相

著者:下條 竜夫

出版社:ビジネス社

エコノミストの昼ごはん

著者:タイラー・コーエン

監訳・解説:田中 秀臣

訳:浜野 志保

出版社:作品社

脳が認める勉強法

著者:ベネディクト・キャリー

訳:花塚 恵

出版社:ダイヤモンド社

2016年1月期

シフト

著者:マシュー・バロウズ

訳:藤原 朝子

出版社:ダイヤモンド社

「やさしさ」という技術

著者:ステファン・アインホルン

訳:池上 明子

出版社:飛鳥新社

ハイデガー哲学入門

著者:仲正 昌樹

出版社:講談社(講談社現代新書)

「洞察力」があらゆる問題を解決する

著者:ゲイリー・クライン

訳:奈良 潤

出版社:フォレスト出版

日本人は論理的に考えることが本当に苦手なのか

著者:山 祐嗣

出版社:新曜社

安売り王一代

著者:安田 隆夫

出版社:文藝春秋(文春新書)

経済を読み解くための宗教史

著者:宇山 卓栄

出版社:KADOKAWA

負の感情を捨てる方法

著者:中島 輝

出版社:朝日新聞出版