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「SERENDIP(セレンディップ)」とは、数ある書籍の中から、様々なジャンルの価値ある書籍(3冊/週)、海外で話題の未邦訳書籍(1冊/週)を厳選し、それぞれ 3,000字ほどのダイジェストにして週に 4本 配信するサービスです。
3,000字というのは、A4サイズにして3枚程度。10分で読める量でありながら、具体的な内容や背景、内容の深部にも分け入ることが可能です。
通勤電車などの移動中に携帯やスマートフォンで、また昼休みなどにオフィスのパソコンで手軽に情報に触れることができます。

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情報工場は、2005年の創業以来、創造力を育成する「きっかけ」として、週に1,000 冊以上も出版される書籍の中から価値ある本を厳選配信するダイジェストサービス「SERENDIP」を提供し、知的好奇心のあるビジネスパーソンを中心に高い評価を得ています。また、企業の要望にあわせカスタマイズした教育用コンテンツや書籍の販促用ツールなどの編集企画サービスも提供しています。

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2017年6月期

銀行はこれからどうなるのか

著者:泉田良輔

出版社:クロスメディア・パブリッシング

要旨 

テクノロジーの進展や市場の変化、低金利などの要因から、「銀行」をはじめとする金融業界に激震が走っている。世界的に見れば、Apple Pay、Alipayなどの決済サービスを中心としたIT企業の金融への進出がめざましい。日本では地銀の再編、メガバンクによる仮想通貨の計画などの動きがある。本書では、こうした金融業界における近年のトレンドや経済、社会の動向を分析した上で、「未来の銀行の姿」を大胆に予測。モバイル型、プライベートバンク型、投資銀行型、クラウド型という4タイプに分け、低金利や他業種の競合による個人預金の流出リスクにどう対応すべきかが、生き残りのカギになるとしている。著者はテクノロジーアナリストで、GFリサーチ合同会社代表、株式会社ナビゲータープラットフォーム取締役。日経BizGateでの連載など多方面で分析や執筆を行っている。

クマ問題を考える 野生動物生息域拡大期のリテラシー

著者:田口洋美

出版社:山と溪谷社

要旨 

近年、日本各地の山間部だけでなく民家近くでもツキノワグマやヒグマを目撃、遭遇、襲われるなどのニュースを耳にすることが多くなってきた。各自治体では、クマの出没情報や対処法を提供するとともに、地元民、観光客や登山者・山菜採りなどに注意を呼びかけている。では、そもそもなぜ以前よりもクマの出没や農作物への被害、人身事故が増えているのだろうか。本書の著者は、それは習性の変化などクマの側だけに原因があるのではなく、人間の生活や社会の変化にクマが懸命に適応した結果なのだと指摘する。本書では、クマをはじめとする野生動物が人間に危害をもたらす「シシ荒れ」と呼ばれる現象がなぜ起こったのか、近世からのクマと人間の関係の歴史などを踏まえ、多方面から分析。行政や私たち個人が何をすればいいのかも具体的に提言している。著者は東北芸術工科大学教授で、自然と人間の関わりを歴史社会的視点から捉えた狩猟文化研究に実績がある。

我々みんなが科学の専門家なのか?

著者:ハリー・コリン
訳:鈴木俊洋

出版社:法政大学出版局

要旨 

一般人であってもあらゆる情報にアクセスできる現代では、インターネットで専門知識を手に入れ「専門家」となるのは難しくないように思える。一方で、科学の粋を集めた原子力発電は放射性廃棄物という負の遺産を残し、航空機事故はなくならず、癌をはじめとする不治の病も撲滅されない。かつて人々の間に厳然と存在した科学への信頼と期待は、現代では失墜しているともいえる。専門家と一般人の間の垣根は低くなり、誰もが、あたかも専門家であるかのようにコメントをしたり、意見を言うようになってきている。本書では、誰でもすぐに科学の専門家になれる時代、というのは真実なのか、「科学社会学」の視点から分析している。「専門知」とその獲得方法を分類し、事例を挙げながら検証を進める著者は英国の科学社会学者でウェールズのカーディフ大学教授。科学論の「第三の波」提唱者として、また重力波物理学コミュニティーの研究でも知られている。

「一見さんお断り」の勝ち残り経営

著者:高橋秀彰

出版社:ぱる出版

要旨 

日本の伝統文化の中心地といえば京都である。とくに花街の舞妓や芸妓、お茶屋でのお座敷遊びは350年続く伝統をそのままに、観光客のみならず接待などの「おもてなし」サービスとして利用されている。その花街のルールとして広く知られているのが「一見さんお断り」だ。観光産業にあるまじき排他性としてネガティブに捉えられることも多いルールだが、それがあっても、否むしろそれがあったからこそ、京都花街は生き残り、繁栄してきたともいえる。本書では、そうした「一見さんお断り」や「お茶屋は街に一つ」といった一見頑なで間口を狭める不文律がお茶屋や花街の持続性・永続性の源泉になっていることに着目。一般企業の経営戦略等への応用の可能性を探っている。お茶屋の正規顧客の一人としての立場で京都花街のおもてなしを紹介・分析する著者は、?橋秀彰綜合会計士事務所代表を務める公認会計士・税理士・宅地建物取引士。

Suicaが世界を制覇する

著者:岩田昭男

出版社:朝日新聞出版

要旨 

2016年9月、アップルのスマホ最新機種、iPhone 7/7 Plusが世界発売された。搭載された数々の新機能の中でも、とくに日本国内で大きな話題となったのが、決済サービスであるApple Pay(アップルペイ)の電子マネー「Suica」への対応だった。Suicaは国際標準規格と異なる日本独自の方式FeliCa(フェリカ)を採用しているため、それまではiPhoneで使用できなかった。では、なぜアップルは方針を変え、フェリカを採用するに至ったのか。本書ではその理由について、事の経緯と、アップルと、Suicaを発行するJR東日本双方の戦略意図を探りながら考察している。また同時に、強力な決済サービスを展開するアップルペイが金融業界へ与えるインパクト、および業界地図をいかに塗り替えるかを占う。著者は、流通、情報通信、金融分野を中心に活躍するジャーナリスト。

不道徳な見えざる手 自由市場は人間の弱みにつけ込む

著者:ジョージ・A・アカロフ
著者:ロバート・J・シラー訳:山形浩生

出版社:東洋経済新報社

要旨 

有名なアダム・スミスの「見えざる手」理論からすれば、自由市場システムのもとでは、我々一人ひとりが利益を追求することで経済が成長し、多くの人に幸福がもたらされるはずだ。しかし、現実には人の弱みや感情、勘違いなどにつけこむ「釣り(Phish)」が横行し、損をさせられたり、欲しくもないものを買わされたりすることが多い。本書では、そうした「釣り」の手口や、それに引っかかる「カモ(Phool)」の心理などを分析。商取引や金融、健康問題、政治など幅広い分野の豊富な事例を挙げながら、「見えざる手」では説明しきれない、現実の社会経済システムについて論じている。著者のジョージ・A・アカロフ氏は、米国ジョージタウン大学教授で2001年のノーベル経済学賞受賞者。ロバート・J・シラー氏は米国イェール大学スターリング経済学教授で、2013年ノーベル経済学賞受賞者。二人の共著に『アニマル・スピリット』(東洋経済新報社)がある。

なぜ世界中が、ハローキティを愛するのか?

著者:クリスティン・ヤノ
訳:久美薫

出版社:作品社

要旨 

「ハローキティは猫ではない」。2014年8月に「ロサンゼルス・タイムズ」紙に掲載されたそのスクープ記事は、世界に衝撃(?)を与えた。この記事は、ロサンゼルスで開催された「ハローキティ40周年記念展示会」の監修を担当していたクリスティン・ヤノ氏が、サンリオからそう(「猫ではない」と)注意されたことを明かしたものだ。ハローキティは、日本企業であるサンリオがグローバル展開する人気キャラクターである。本書では、同記事に元ネタを提供したヤノ氏が、12年間にわたりハローキティについて調査研究してきた成果をまとめている。今や、女性を中心に世界中で愛され、グッズがコレクションされているハローキティ。著者は、そういった日本発の「カワイイ」が国際的に広がる現象を「ピンクのグローバリゼーション」と呼び、サンリオ関係者やキティ愛好者たちへのインタビューも交えながら、その要因を探っている。著者は日系人で、ハワイ大学人類学部教授。

詭弁論理学

著者:野崎昭弘

出版社:中央公論新社

要旨 

職場における会議やプレゼン、商談に加え、SNSやネットニュースのコメント等々、議論や相手を説得しようとする場面が増えている。その際に自分では意識しないまま、強弁したり詭弁を弄してはいないだろうか。あるいは、詭弁や強弁に押し切られたり騙されたりすることは? 本書では、そうした事態を防ぐために、詭弁や強弁と、正しい論理の違いを明らかにする。詭弁・強弁の正体を理解することで、“論破”や罵倒・中傷などを排した、議論を楽しむ「ゆとり」が生まれる。本書には、「論理のあそび」を味わうためのパズルも多数掲載されている。著者は現在、大妻女子大学名誉教授。情報数学を専門とし、山梨大学、国際基督教大学、大妻女子大学、サイバー大学の教授を歴任した。なお、本書は1976年10月に初版が発行され、64版を経た名著の改版である。

航空機産業と日本

著者:中村洋明

出版社:中央公論新社

要旨 

計画の大幅な遅延や量産計画縮小が発表されたものの、依然として国産初のジェット旅客機「MRJ(三菱リージョナルジェット)」の成否には注目が集まる。日本の航空機産業、とくに航空機工業は他の先進国や新興国に遅れをとっており、MRJが巻き返しの契機になると期待されているからだ。しかし、MRJに続く完成機開発プログラムは存在せず、その機運も高まっているとは言い難い。日本には技術はあるのに、なぜこのように航空機工業における貧弱な状況に甘んじているのか。本書では、その原因にもなっている航空機産業にまつわるさまざまな誤解を解きながら、MRJの次なるプロジェクトを含む具体的な振興策を提言している。航空機工業振興に官民協力のもと取り組むことが、日本の再成長の切り札になると主張する著者は、技術経営研究家で、現在大阪府立大学客員教授、立命館大学客員研究員。住友精密工業にて航空機用装備品の設計・開発業務などに従事した後、航空宇宙大手BAEとの合弁で英国法人SSSLを設立し、取締役会長を務めた。

デザインの次に来るもの

著者:安西洋之
著者:八重樫文

出版社:クロスメディア・パブリッシング

要旨 

イノベーションの必要性を感じていながら、その方法がわからない、あるいは技術開発に投資する余力がない、という企業は少なくないのではないか。日本では米国発の「デザイン思考」がもてはやされるが、欧州ではデザイン思考に加え「デザイン・ドリブン・イノベーション」というアプローチが注目されているという。イタリアのミラノ工科大学ロベルト・ベルガンティ教授らが提唱し、EUのイノベーション推進プログラムにも採用されているこのアプローチは「意味のイノベーション」を引き起こすためのものだ。本書では、イタリアを中心に欧州におけるデザインの潮流を概観しながら、デザイン・ドリブン・イノベーション/意味のイノベーションの考え方や具体事例、方法を詳細に解説する。著者の安西洋之氏はモバイルクルーズ株式会社代表取締役。ミラノと東京を拠点にビジネスプランナーとして多くのデザインプロジェクトに参加している。八重樫文氏は立命館大学経営学部教授で同大学デザイン科学研究センター長。

 

最強の地域医療

著者:村上智彦

出版社:ベストセラーズ

要旨 

超高齢社会の到来もあり、日本の医療費はふくらみ続けている。一方で過疎の問題は深刻さを増し、衰退の一途を辿る地方がきわめて多くなっている。地域の医療や介護のあり方の検討は、喫緊の課題であることは間違いないだろう。本書の著者、村上智彦医師は、行政や既得権益、住民の依存体質などと「闘う医師」として、財政破綻した北海道夕張市をはじめとする過疎地域で、高齢者医療や地域包括ケア(地域の高齢者に向けた住まい、医療、介護、生活支援・介護予防の包括的なサポート)に取り組んできた。本書では、2015年12月に急性骨髄性白血病に倒れ、闘病生活を送った経験から感じた高齢者医療の問題点を述べつつ、これまでの取り組みを踏まえた地域医療・介護、コミュニティのあるべき姿を論じている。著者は2012年8月に「ささえる医療クリニック」、2013年4月に「医療法人ささえる医療研究所」を立ち上げ、理事長として北海道の岩見沢・栗山・ゆに・旭川周辺地域で活動。本書刊行後の2017年5月11日、惜しまれつつ逝去した。

「資質・能力」と学びのメカニズム

著者:奈須正裕

出版社:東洋館出版社

要旨 

2017年3月31日、文部科学省より新しい学習指導要領が告示された。幼稚園から高等学校まですべての学校種に適用されるもので、小学校では2020年度、中学校では2021年度から全面実施される。戦後9度目となる今回の改訂だが、教育の基盤を「資質・能力」に置くという点で、根本的な考え方をシフトする大きな改革であり、関係者の間では「日本の教育が大きく変わる」として注目を集めている。本書では、今回の改訂作業に参加し重要な役割を担った著者が、改訂の背景にある「コンピテンシー・ベイスの教育」理論について、過去の研究や実践事例を交えながら詳細に解説。将来の日本、そして世界を担う子供たちがこれからどんな教育を受け、どのような能力を身に付けるのかをうかがい知れる内容となっている。著者は、国立教育研究所教育方法研究室長などを経て、現在は上智大学総合人間科学部教育学科教授。

 

軽トラの本

著者:米倉誠一郎

出版社:三栄書房

要旨 

現代では、世界中のあらゆる地域で自動車が主要な交通・運搬手段になっている。日本でも、とくに地方において、自動車は人々の生活や仕事になくてはならないものである。その日本の地方を中心に、どこに行っても見られるのが「軽トラック(軽トラ)」である。とりわけ農業や水産業など第一次産業の主力になっている。都市部や郊外地でも、細い道路が多い住宅地などで意外と軽トラが活用されている。本書では、そんな生活に密着しているが、日常的すぎて取り上げられることの少ない軽トラに、人気の自動車評論家がスポットを当てる。徹底した実用性が重視される軽トラの特徴と社会の中での存在意義、開発秘話(完成車、タイヤ、エンジン)、ユーザー視点など、あらゆる角度から軽トラの魅力に迫っている。その論からは、自動車に限らず、地に足のついたイノベーション、マーケティングの貴重なヒントが得られるはずである。著者は1990年代から雑誌編集プロダクションで自動車雑誌の編集に携わり、のちにフリーの自動車評論家として独立。他の著書に『スーパーカー誕生』(文春文庫)などがある。

↓バックナンバーはコチラから(要旨は商品の詳細ページをご覧ください)
2017年5月期

誰がこれからのアニメをつくるのか?

著者:数土直志

出版社:星海社

なぜ、残業はなくならないのか

著者:常見陽平

出版社:祥伝社

ビッグデータという独裁者

著者:マルク・デュガン
著者:クリストフ・ラベ

出版社:筑摩書房

フォース・ターニング 第四の節目

著者:ウィリアム・ストラウス
著者:ニール・ハウ/著

出版社:ビジネス社

SUPER CHINA

著者:胡鞍鋼
訳:小森谷玲子

出版社:富士山出版社

ゴルフが消える日

著者:赤坂厚

出版社:中央公論新社

ネットの高校、はじめました。

著者:崎谷実穂

出版社:KADOKAWA

ヤフーの1 on 1

著者:本間浩輔

出版社:ダイヤモンド社

ポピュリズムと欧州動乱

著者:国末憲人

出版社:講談社

金融e時代

著者:万建華
訳:NTTデータ金融事業推進部

出版社:東洋経済新報社

 

SPRINT最速仕事術

著者:ジェイク・ナップ
著者:ジョン・ゼラツキー
著者:ブレイデン・コウィッツ

出版社:ダイヤモンド社

マンションは日本人を幸せにするか

著者:榊淳司

出版社:集英社

 

イノベーターたちの日本史

著者:米倉誠一郎

出版社:東洋経済新報社

2017年4月期

日本人だけが知らない砂漠のグローバル大国UAE

著者:加茂佳彦

出版社:講談社

沖縄らしさの社会学 多文化接触領域のエスニシティ

著者:安井大輔

出版社:晃洋書房

日本の工芸を元気にする!

著者:中川政七

出版社:東洋経済新報社

目に見える世界は幻想か? 物理学の思考法

著者:松原隆彦

出版社:光文社

痛覚のふしぎ 脳で感知する痛みのメカニズム

著者:伊藤誠二

出版社:講談社

文系が20年後も生き残るためにいますべきこと

著者:岩崎日出俊

出版社:イースト・プレス

勉強できる子卑屈化社会

著者:前川ヤスタカ

出版社:宝島社

地方議会を再生する

著者:相川俊英

出版社:集英社

 

日本の電機産業失敗の教訓 強い日本経済を復活させる方法

著者:佐藤文昭

出版社:朝日新聞出版

トポスの知 〈箱庭療法〉の世界 新・新装版

著者:河合隼雄
著者:中村雄二郎

出版社:CCCメディアハウス

2017年3月期

コカ・コーラで5兆円市場を創った男

著者:太田猛
監修:市川覚峯

出版社:WAVE出版

アイデア大全

著者:読書猿

出版社:フォレスト出版

入門東南アジア近現代史

著者:岩崎育夫

出版社:講談社

燃えない電池に挑む!

著者:竹田忍

出版社:日本経済新聞出版社

政府の隠れ資産

著者:ダグ・デッター
著者:ステファン・フォルスター

出版社:東洋経済新報社

アメリカの大学の裏側

著者:アキ・ロバーツ
著者:竹内洋

出版社:朝日新聞出版

シンギュラリティは怖くない

著者:中西崇文

出版社:草思社

世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか

著者:ピョートル・フェリークス・グジバチ

出版社:SBクリエイティブ

キャスターという仕事

著者:国谷裕子

出版社:岩波書店

左と右・対称性のサイエンス

編集:広島大学大学院総合科学研究科

出版社:丸善出版

簡素な生き方

著者:シャルル・ヴァグネル

出版社:講談社

免疫革命がんが消える日

編集:日本経済新聞社

出版社:日本経済新聞出版社

蔡英文自伝

著者:蔡英文

出版社:白水社

ソシオパスの告白

著者:M・E・トーマス 

出版社:金剛出版

2017年2月期

僕らが毎日やっている最強の読み方

著者:池上彰・佐藤優

出版社:東洋経済新報社

新・敬語論 なぜ「乱れる」のか

著者:井上史雄

出版社:NHK出版

宇宙倫理学入門

著者:稲葉振一郎

出版社:ナカニシヤ出版

寿司修行3カ月でミシュランに載った理由

著者:宇都裕昭

出版社:ポプラ社

なぜアマゾンは1円で本が売れるのか

著者:武田徹

出版社:新潮社

ブレイクスルーへの思考

編:東京大学先端科学技術研究センター・神崎亮平

出版社:東京大学出版会

自分の頭で考えて動く部下の育て方

著者:篠原信

出版社:文響社

「革命」再考

著者:的場昭弘

出版社:KADOKAWA

ビジネス現場で役立つ経済を見る眼

著者:伊丹敬之

出版社:東洋館出版社

ママたちが非常事態!?

著者:NHKスペシャル取材班

出版社:ポプラ社

世界一の会議

著者:齋藤ウィリアム浩幸

出版社:講談社

2017年1月期

 

〈インターネット〉の次に来るもの

著者:ケヴィン・ケリー
訳:服部桂

出版社:NHK出版

天皇「生前退位」の真実

著者:高森明勅

出版社:幻冬舎

忍者の掟

著者:川上仁一

出版社:KADOKAWA

スタンフォード大学dスクール人生をデザインする目標達成の習慣

著者:バーナード・ロス
訳:庭田よう子

出版社:講談社

ハードワーク 勝つためのマインド・セッティング

著者:エディー・ジョーンズ

出版社:講談社

チョコレートはなぜ美味しいのか

著者:上野聡

出版社:集英社

熟考する力 

著者:木山泰嗣

出版社:大和書房

インビジブル・インフルエンス 決断させる力 

著者:ジョーナ・バーガー
訳:吉井智津

出版社:東洋館出版社

ジャニーズと日本

著者:矢野利裕

出版社:講談社

2016年12月期

人事評価はもういらない

著者:松丘啓司

出版社:ファーストプレス

世界で大活躍できる13歳からの学び

著者:高橋一也

出版社:主婦と生活社

移民の経済学

編:ベンジャミン・パウエル

監訳:藪下史郎

訳:佐藤綾野・鈴木久美・中田勇人

出版社:東洋経済新報社

熱狂の王ドナルド・トランプ

著者:マイケル・ダントニオ

訳:高取芳彦・吉川南

出版社:クロスメディア・パブリッシング

教育費破産

著者:安田賢治

出版社:祥伝社

Brexitショック企業の選択

著者:吉田健一郎

出版社:日本経済新聞出版社

サピエンス全史(上)

著者:ユヴァル・ノア・ハラリ

訳:柴田裕之

出版社:河出書房新社

サピエンス全史(下)

著者:ユヴァル・ノア・ハラリ

訳:柴田裕之

出版社:河出書房新社

人工知能と経済の未来

著者:井上智洋

出版社:文藝春秋

満員電車がなくなる日

著者:阿部等

出版社:戎光祥出版

ニワトリ人類を変えた大いなる鳥

著者:アンドリュー・ロウラー

訳:熊井ひろ美

出版社:インターシフト

2016年11月期

「スマホ首」が自律神経を壊す

著者:松井 孝嘉

出版社:祥伝社(祥伝社新書)

宗教・地政学から読むロシア

編集:下斗米 伸夫

出版社:日本経済新聞出版社

ライフ・シフト

著者:リンダ・グラットン/アンドリュー・スコット

出版社:東洋経済新報社

「兆し」をとらえる

著者:野口 雄史

出版社:KADOKAWA(角川新書)

未来政府

編集:ギャビン・ニューサム/リサ・ディッキー

出版社:東洋経済新報社

仕掛学

著者:松村 真宏

出版社:東洋経済新報社

スマホが神になる

編集:島田 裕巳

出版社:KADOKAWA(角川新書)

観察力を磨く 名画読解

著者:エイミー・E・ハーマン

訳:岡本 由香子

出版社:早川書房

超予測力

著者:フィリップ・E・テトロック/ダン・ガードナー

訳者:土方 奈美

出版社:早川書房

不平等をめぐる戦争

著者:上村 雄彦

出版社:集英社(集英社新書)

最後の秘境 東京藝大

著者:二宮 敦人

出版社:新潮社

ユーロから始まる世界経済の大崩壊

著者:ジョセフ・E・スティグリッツ

訳:峯村 利哉

出版社:徳間書店

ビジネスZEN入門

著者:松山 大耕

出版社:講談社(講談社+α新書)

IoTが拓く次世代農業 アグリカルチャー4.0の時代

著者:三輪 泰史/井熊 均/木通 秀樹

出版社:日刊工業新聞社

2016年10月期

はじめての森田療法

著者:北西憲二

出版社:講談社(講談社現代新書)

プロ野球「熱狂」の経営科学

編集:水野誠/三浦麻子/稲水伸行

出版社:東京大学出版会

「言葉にできる」は武器になる

著者:梅田 悟司

出版社:日本経済新聞出版社

東大 VS 京大

著者:橘木 俊詔

出版社:祥伝社(祥伝社新書)

ドイツの地方都市はなぜクリエイティブなのか

編集:高松 平藏

出版社:学芸出版社

オープン&クローズ戦略

著者:小川 紘一

出版社:翔泳社

2025年、高齢者が難民になる日

編集:小黒 一正

出版社:日本経済新聞出版社(日経プレミアシリーズ)

賢い組織は「みんな」で決める

著者:キャス・サンスティーン/リード・ヘイスティ

訳:田総 恵子

出版社:NTT出版

空気のつくり方

著者:池田 純

出版社:幻冬舎

徹底調査 子供の貧困が日本を滅ぼす

著者:日本財団 子どもの貧困対策チーム

出版社:文藝春秋(文春新書)

サステイナブル・カンパニー入門

著者:大室 悦賀

出版社:学芸出版社

誰が音楽をタダにした?

著者:スティーヴン・ウィット

訳:関 美和

出版社:早川書房

2016年9月期

2050 近未来シミュレーション日本復活

著者:クライド・プレストウィッツ

訳者:村上博美/小野智子

出版社: 東洋経済新報社

魚が食べられなくなる日

著者:勝川俊雄

出版社:小学館

人工知能のための哲学塾

著者:三宅陽一郎

出版社:ビー・エヌ・エヌ新社

超金融緩和からの脱却

著者:白井 さゆり

出版社:日本経済新聞出版社

ヒラリー・クリントン

著者:春原 剛

出版社:新潮社(新潮新書)

錆と人間

著者:ジョナサン・ウォルドマン

訳者:三木 直子

出版社:築地書館

「ユマニチュード」という革命

著者:イヴ・ジネスト/ロゼット・マレスコッティ

日本語監修:本田 美和子

出版社:誠文堂新光社

テニスプロはつらいよ

著者:井山 夏生

出版社:光文社(光文社新書)

水力発電が日本を救う

著者:竹村 公太郎

出版社:東洋経済新報社

自分の時間

著者:アーノルド・ベネット

訳・解説:渡部 昇一

出版社:三笠書房

村上春樹はノーベル賞をとれるのか?

著者:川村 湊

出版社:光文社(光文社新書)

悪癖の科学

著者:リチャード・スティーヴンズ

訳:藤井 留美

出版社:紀伊国屋書店

やり抜く力

著者:アンジェラ・ダックワース

訳者:神崎 郎子

出版社:ダイヤモンド社

2016年8月期

「みっともない」と日本人

著者:榎本博明

出版社:日本経済新聞出版社

ゴルバチョフに会いに行く

著者:亀山郁夫

出版社:集英社

失敗の研究 巨大組織が崩れるとき

著者:金田信一郎

出版社:日本経済新聞出版社

物流ビジネス最前線

著者:齊藤実

出版社:光文社

超一流はアクティブラーニングを、やっている。

著者:相川秀希

出版社:東京書籍

ハーバード数学科のデータサイエンティストが明かすビッグデータの残酷な現実

著者:クリスチャン・ラダー

訳者:矢羽野薫

出版社:ダイヤモンド社

iPS細胞が医療をここまで変える

監修:山中伸弥

著者:京都大学iPS細胞研究所

出版社:PHP研究所

行動経済学の逆襲

著者:リチャード・セイラー

訳者:遠藤真美

出版社:早川書房

大村智ものがたり

著者:馬場錬成

出版社:毎日新聞出版

民泊ビジネス

著者:牧野知弘

出版社:祥伝社

サイボーグ化する動物たち

著者:エミリー・アンテス

訳者:西田美緒子

出版社:白揚社

2016年7月期

ゼロイチ

著者:林要

出版社:ダイヤモンド社

中東から世界が崩れる

著者:高橋和夫

出版社:NHK出版(NHK出版新書)

戦力「内」通告

著者:ダン・ラスト

訳者:武藤陽生

出版社:ハーパーコリンズ・ジャパン

謎のアジア納豆

著者:高野秀行

出版社:新潮社

ドイツに学ぶ科学技術政策

著者:永野博

出版社:近代科学社

「18歳選挙権」で社会はどう変わるか

著者:林大介

出版社:集英社(集英社新書)

企業の真価を問う グローバル・コーポレートガバナンス

著者:小平龍四郎

出版社:日本経済新聞出版社

米軍式 人を動かすマネジメント

著者:田中靖浩

出版社:日本経済新聞出版社

捨てられる銀行

著者:橋本卓典

出版社:講談社(講談社現代新書)

昭和30年代に学ぶコミュニケーション

著者:宮田穣

出版社:彩流社

サードウェーブ

著者:スティーブ・ケース

訳者:加藤万里子

出版社:ハーパーコリンズ・ジャパン

フレンチの王道

著者:井上旭

聞き手:神山典士

出版社:文藝春秋(文春新書)

日本デジタルゲーム産業史

著者:小山友介

出版社:人文書院

ORIGINALS

著者:アダム・グラント

監訳者:楠木建

出版社:三笠書房

2016年6月期

ネット炎上の研究 誰があおり、どう対処するのか

著者:田中辰雄、山口真一

出版社:勁草書房

USJを劇的に変えた、たった1つの考え方

著者:森岡毅

出版社:KADOKAWA

空港は誰が動かしているのか

著者:轟木一博

出版社:日本経済新聞出版社

ウナギと人間

著者:ジェイムズ・プロセック

訳者:小林正佳

出版社:築地書館

The Customer Journey

著者:加藤希尊

出版社:宣伝会議

運が99%戦略は1% インド人の超発想法

著者:山田真美

出版社:講談社(講談社+α新書)

データサイエンティストが創る未来

著者:スティーヴ・ロー

訳者:久保尚子

出版社:講談社

ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる

著者:山崎満広

出版社:学芸出版社

富士山大噴火と阿蘇山大爆発

著者:巽好幸

出版社:幻冬舎(幻冬舎新書)

デジタル・ジャーナリズムは稼げるか

著者:ジェフ・ジャービス

訳者:夏目大

監修・解説:茂木崇

出版社:東洋経済新報社

ロケット・ササキ

著者:大西康之

出版社:新潮社

「ひと粒五万円!」世界一のイチゴの秘密

著者:白石拓

出版社:祥伝社(祥伝社新書)

世界の不思議な音

著者:トレヴァー・コックス

訳者:田沢恭子

出版社:白揚社

2016年5月期

超訳 武士道

著者:松本 道弘

出版社:プレジデント社

バイトを大事にする飲食店は必ず繁盛する

著者:大久保 伸隆

出版社:幻冬舎(幻冬舎新書)

「つくす」若者が「つくる」新しい社会

著者:藤本 耕平

出版社:KKベストセラーズ(ベスト新書)

通勤の社会史

著者:イアン・ゲートリー

訳者:黒川 由美

出版社:太田出版

経済で読み解く明治維新

著者:上念 司

出版社:KKベストセラーズ

下り坂をそろそろと下る

著者:平田 オリザ

出版社:講談社(講談社現代新書)

成城石井の創業

著者:石井 良明

出版社:日本経済新聞出版社

ハーバードの人生が変わる東洋哲学

著者:マイケル・ピュエット/クリスティーン・グロス=ロー

訳者:熊谷 淳子

出版社:早川書房

未来から選ばれる働き方

著者:神田 昌典/若山 陽一

出版社:PHP研究所(PHPビジネス新書)

日本人の知らないHONDA

著者:ジェフリー・ロスフィーダー

訳者:依田卓巳

出版社:海と月社

ヤンキーの虎

著者:藤野 英人

出版社:東洋経済新報社

キリンビール高知支店の奇跡

著者:田村 潤

出版社:講談社(講談社+α新書)

2016年4月期

ほとんどの社員が17時に帰る10年連続右肩上がりの会社

著者:岩崎 裕美子

出版社:クロスメディア・パブリッシング

60歳で家を建てる

著者:湯山 重行

出版社:毎日新聞出版

トヨタの強さの秘密

著者:酒井 崇男

出版社:講談社(講談社現代新書)

天草エアラインの奇跡。

著者:鳥海 高太朗

出版社:集英社

中央銀行が終わる日

著者:岩村 充

出版社:新潮社

Who Gets What(フー・ゲッツ・ホワット)

著者:アルビン・E・ロス

訳者:櫻井 祐子

出版社:日本経済新聞出版社

これからの世界をつくる仲間たちへ

著者:落合 陽一

出版社:小学館

「0から1」の発想術

著者:大前 研一

出版社:小学館

2016年3月期

「世界」で働く。

著者:金城 拓真

出版社:日本実業出版社

ルポ 塾歴社会

著者:おおたとしまさ

出版社:幻冬舎(幻冬舎新書)

カルチャロミクス

著者:エレツ・エイデン/ジャン=バティースト・ミシェル

訳:阪本 芳久

出版社:草思社

ラグビー日本代表を変えた「心の鍛え方」

著者:荒木 香織

出版社:講談社(講談社+α新書)

CT(授業協力者)と共に創る劇場型授業

著者:筒井 洋一/山本 以和子/大木 誠一

出版社:東信堂

モノ造りでもインターネットでも勝てない日本が、再び世界を驚かせる方法

著者:三品 和広 + センサー研究会

出版社:東洋経済新報社

アテンション

著者:ベン・パー

訳:依田 卓巳/依田 光江/茂木 靖枝

解説:小林 弘人

出版社:飛鳥新社

救急医 驚異の判断力

著者:角 由佳

出版社:PHP研究所

本物の英語力

著者:鳥飼 玖美子

出版社:講談社(講談社現代新書)

新宿駅はなぜ1日364万人をさばけるのか

著者:田村 圭介/上原 大介

出版社:SBクリエイティブ(SB新書)

2016年2月期

つなぐビール

著者:嶌田洋一

出版社:ポプラ社

「爆買い」後、彼らはどこに向かうのか?

著者:中島 恵

出版社:プレジデント社

仕事の技法

著者:田坂 広志

出版社:講談社(講談社現代新書)

若い読者のための 第三のチンパンジー

著者:ジャレド・ダイアモンド

編:レベッカ・ステフォフ

訳:秋山 勝

出版社:草思社

人工知能×ビッグデータが「人事」を変える

著者:福原 正大/徳岡 晃一郎

出版社:朝日新聞出版

無戸籍の日本人

著者:井戸 まさえ

出版社:集英社

物理学者が解き明かす重大事件の真相

著者:下條 竜夫

出版社:ビジネス社

エコノミストの昼ごはん

著者:タイラー・コーエン

監訳・解説:田中 秀臣

訳:浜野 志保

出版社:作品社

脳が認める勉強法

著者:ベネディクト・キャリー

訳:花塚 恵

出版社:ダイヤモンド社

2016年1月期

シフト

著者:マシュー・バロウズ

訳:藤原 朝子

出版社:ダイヤモンド社

「やさしさ」という技術

著者:ステファン・アインホルン

訳:池上 明子

出版社:飛鳥新社

ハイデガー哲学入門

著者:仲正 昌樹

出版社:講談社(講談社現代新書)

「洞察力」があらゆる問題を解決する

著者:ゲイリー・クライン

訳:奈良 潤

出版社:フォレスト出版

日本人は論理的に考えることが本当に苦手なのか

著者:山 祐嗣

出版社:新曜社

安売り王一代

著者:安田 隆夫

出版社:文藝春秋(文春新書)

経済を読み解くための宗教史

著者:宇山 卓栄

出版社:KADOKAWA

負の感情を捨てる方法

著者:中島 輝

出版社:朝日新聞出版